記憶力を喚起する学習を!
医学部は問題の質が違う 医学部の入試問題は一般の大学入試からは独立した、異質なものです。これは医学部入試を目指す誰もが感じることであり、また大きな壁になっています。しかしこの異質さも分析してみると重要なことが見えてきます。一見手強そうなそれらの問題群の求めているのは『過去の事例の正しい記憶とそれらの断片を紡ぎ出す能力』です。もちろんノヴェはこの点を全面的にフィーチャーした指導を実践しています。つまり、ある手法・論法を記憶にインプットできるように説明し、どんな局面でそれらを活用するのか、これを多くの事例を挙げて徹底的に指導します。
ポテンシャル(潜在能力)は要らない 学力を向上させる、この意欲は医学部入試には不可欠ですが、ここで「学力」を誤解している人が意外に多いようです。模試の偏差値を上げるための学力向上に腐心するだけでは不十分な訳で、スペシフィックな重要事例を着実に身につける操作がなされていなければ折角の努力も徒労に帰してしまいます。しかし、逆にいえば医学部入試は手法の定着度で競われるのであり、特殊な能力は不要だと解釈すればグッと気が楽になるはずです。その手法は幾つかのジャンルがシンクロしているので複雑に思えるかもしれませんが、ノヴェの授業ではそれらを手に取って理解できるように指導していきます。こうして身についた本物の知識は試験会場で絶大な力を発揮します。クラムスクール・ノヴェ塾長 井上修

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